HHO発生装置の特徴
TシリーズのHHO発生装置はそれまでのHHOガス発生装置の欠点を克服しました。
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問 題 点 |
問 題 の 克 服 |
| 1 |
HHOガス発生装置が稼動とともに温度上昇が上昇する |
電源部が電流量をコントロースすることにより
発生部の温度上昇の問題点を克服しました |
| 2 |
HHOガスの発生が安定しない |
電極にステンレスから白金に変えることで
問題を克服しました。 |
| 3 |
HHOガスの発生量が一定しない |
電極の間隔を均一化することで発生量の安定化の
問題を解決しました |
| 4 |
寿命が短い |
電極の改善により問題点を克服しました。
各セルを独立させ、各セル毎の制御をすることで
問題を解決しました。 |
| 5 |
自動車に利用するとエンジン回転数により発生量を
コントロールしなければならない |
電源部がHHOガスの発生をコントロール、
大量にHHOガスの発生をしな いのでコントロールの
必要をなくした |
| 6 |
電解水の減りが激しい |
1、発生装置の高温化を防いだことにより水の蒸発を
なくすことが出来た
2、ガス発生量を必要最小限にすることにより
電解水の減りを少なくした
3、電解水の補充がT−500シリーズで5,000Km〜
10,000Kmもち、その間の補充の必要がない
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| 7 |
冬季間の電解液 |
冬季間は電解液の凍結がありますので、冬季間は
冬季用の電解液との交換が必要です。 |
- HHOガス発生装置が稼動とともに温度上昇が
HHOガス車搭載実績データー
HHOガス、ブラウンガスを安定して長時間作ることに成功しました。
これによりHHOバスブラウンガスが夢の商品ではなくなりました。
今後、実用化に向けた応用商品の開発が急がれます。
私どものグループはこの装置の実用化として
ディーゼルエンジンへの搭載を実用化しました。
HHOガスがなぜ燃費が良くなり、排気ガスが綺麗になるのか
1、HHOガスが微量空気とともにシリンダー内に入ります。
2、点火とともにHHOガスも爆発します。
軽油の燃料と比較して爆発が10倍早く燃焼すると言われたいます。
3、分散されたHHOガスがシリンダー内で軽油よりも早く爆発し、爆発はシリンダー内で多発的に起こります。
4、これにより完全燃焼に近く燃焼効率になります。
5、燃焼効率が良くなるので、一酸化炭素及び黒鉛が減ります。
6、爆発が多発的に起きるため、馬力にも影響を与えます。
7、燃焼効率が上がることから燃費が良くなります。
実車手テストで燃費の向上と排気ガスが綺麗になることが裏付けられます。 HH0ハイブリット装置名で販売します。
HHOガス、ブラウンガスエンジンの大きな特徴
- 黒煙を半減、NOxを減らすなど排気ガスを綺麗にします。
- 燃費を25%以上良くします。
- 燃費向上の結果として温暖化ガス、一酸化炭素を減らします。
- 馬力が上がります。
実車データー
代理店、販売店を募集しています。
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